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継吾 KEIGO

SERVICE

経営の課題に、一緒に向き合う。

経理・財務・経営管理、業務改善、AIやシステムの活用は、経営者と現場が前向きに仕事に取り組める環境をつくるための手段です。お話を伺いながら課題を理解し、その会社に合った改善を一緒に考え、実行します。業種は問いません。

WHAT WE DO

3つの支援領域

  1. 01

    経営支援・顧問

    会社の数字や業務の状況を整理し、経営者が今後の方針や次の行動を考えられるよう支援します。日々の悩みや、これから取り組みたいことについても、一緒に考え、優先順位を整理します。

    対応領域の例

    • 財務・経営管理
    • 資金繰りの把握・見通し
    • 経営課題と優先順位の整理
    • 改善計画と定期的な振り返り
  2. 02

    業務改善・AI活用

    経理やバックオフィスを中心に、日々の仕事の進め方や役割分担を見直します。AIや既存ツールも活用しながら、作業の負担を減らし、現場で使い続けられる方法を整えます。

    対応領域の例

    • 業務フロー・役割分担の見直し
    • 経理・バックオフィスの効率化
    • 転記・集計・資料作成などへのAI活用
    • 手順の整理・業務の引き継ぎ
    • 社内での活用・定着支援
  3. 03

    経営管理の仕組みづくり

    案件・請求・支払・資金繰りなど、会社ごとに異なる管理の課題を整理し、日々の業務と経営判断に使える仕組みを整えます。現在使っている帳票やツールを確認し、必要な部分から改善します。

    ExcelやGoogleスプレッドシートなど、すでにお使いのツールも生かしながら、社内で使い続けられる形を一緒に考えます。

    対応領域の例

    • 案件・請求・支払情報の整理
    • 入出金予定・資金繰りの管理
    • 経営状況を把握する画面・帳票の整備
    • 既存の帳票やツールの見直し

サービスの提供範囲や料金は、相談内容に応じて個別に決定します。

EXAMPLES

例えば、こんなご相談から

支援内容の例以下は支援内容の例です。実際の取り組みは、お話を伺ったうえで会社ごとに考えます。

  1. CASE 01

    月次の数字が出るのが遅い

    取り組むこと

    経理の流れ、資料の集め方、担当分担を確認し、数字をまとめるまでの業務を見直します。

    目指す状態

    必要な時期に数字を確認し、次の行動を考えられる状態。

  2. CASE 02

    支払いが増え、先の資金が不安

    取り組むこと

    入出金予定と口座残高を整理し、今後のお金の動きを確認できるようにします。

    目指す状態

    いつ、いくら必要になるかを把握し、余裕を持って準備できる状態。

  3. CASE 03

    社長や特定の担当者に事務が集中している

    取り組むこと

    作業を洗い出し、手順や分担を整理します。必要に応じてツールやAIも活用します。

    目指す状態

    特定の人に負担が集中しにくく、日々の仕事を進められる状態。

FLOW

支援の進め方

  1. STEP 1

    初回相談

    困っていることや、これから実現したいこと、現在の状況の概要をお聞きします。課題が整理されていなくても構いません。

  2. STEP 2

    支援内容・費用のご提案

    必要な調査を含め、支援の範囲、進め方、費用をご相談します。内容に合意したうえで、具体的な作業を開始します。

  3. STEP 3

    現状確認・改善の設計

    合意した範囲で、必要な資料や日々の業務の進め方を確認し、課題と改善の方法を整理します。

  4. STEP 4

    改善・定着

    必要な仕組みを整え、実際の運用を確認しながら見直します。

初回の顔合わせ・簡単なご相談は無料です。 具体的な調査・設計・改善作業は、内容と費用に合意したうえで進めます。

CONTACT

まずは、お話を聞かせてください。

会社のこと、日々の業務で困っていること、これから取り組みたいこと。

まだ課題が整理されていなくても構いません。

まずは現在の状況についてお聞かせください。

初回の顔合わせ・簡単なご相談は無料です。 具体的な調査・設計・改善作業は、内容と費用に合意したうえで進めます。